発熱やかぜ症状が現れた場合、および濃厚接触時の対応フロー(5/12更新)

発熱やかぜ症状が現れた場合、および濃厚接触時の対応フロー(5/12更新)

2020年05月12日

厚生労働省による、新型コロナウイルス感染に関する相談・受診の目安について、「37.5度以上の発熱が4日以上続く」との表記を削除した新指針を公表を受けて、本学の対応フローチャートを更新しました。

体調が悪くなった場合は自宅療養し、フローチャートに従って行動してください。
また、普段から朝、晩2回の検温を行い、体調管理を心掛けてください。

【添付ファイル】
★学生・教職員の疑い者発生時の対応フロー
★学生・教職員の濃厚接触者発生時の対応フロー
体調管理表(学生)
体調管理表(教職員)