イベント

北海道より以下のお知らせが届きました!
興味のある方は、是非参加してください。
なお、質問等がある方は、添付の画像にある「連絡先」に直接メールして下さい。
(文章は道庁HPより抜粋)

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G20観光大臣会合実行委員会及びG20MTM学生サポーターズは、G20観光大臣会合に向けた取組として、「学生サミット」を開催しますので、ぜひご参加ください。
(プログラムの「第一部」については、「地方創生ワカモノ会合in札幌」との合同開催となります。)

実施目的
・若者世代のG20観光大臣会合への理解促進と歓迎気運の醸成を図る。
・北海道観光の発展に向け、若者が取り組める活動を考える契機とする。
・学生サミットの成果を、G20観光大臣会合の参加者へ発表する。

【グループディスカッション開催概要】

イベント名:G20観光大臣会合「学生サミット」
テーマ:「北海道観光」
開催日時:2019年8月27日(火)15:00~19:00/28日(水)9:30~12:00
開催場所:札幌国際大学
対象者:大学生・専門学校生 100名
参加申込先:https://docs.google.com/…/1FAIpQLSdRdhJZuOY71yzIxQ…/viewform

4/13(土)、14(日)の2日間、新さっぽろ・サンピアザ1階「光の広場」にて、東日本大震災の被災企業の商品販売や被災地の写真展示を行う、
東北被災地応援イベント「がんばっぺ!東北~ともに知ろう!!3.11~第8弾」を開催いたします。

★東北被災地応援プロジェクト「がんばっぺ!東北 ~ともに知ろう!! 3.11~ 第8弾」★

日 時:2019年4月13日(土)・14日(日) 10:00~19:00(会場は21:00まで)
    (商品の在庫状況等により、早めに終了することもございます。)
    ※14日(土)14:00~ 本学吹奏楽部によるコンサート

場 所 :新さっぽろ ARC CITY サンピアザ「光の広場」 <地下鉄新さっぽろ駅3番出口・直結>
    (札幌市厚別区厚別中央2条5丁目7-2)

このイベントは、毎年本学と札幌副都心開発公社、厚別区役所の他、北海道アルバイト情報社、風月のご協力の下、実施しており、今回で8回目となります。

今回、販売する商品は、東松島市の東松島長寿味噌本舗(旧石巻市の高砂長寿味噌本舗)の味噌・醤油、南三陸町の菓房山清の菓子やコンフィチュール、例年大好評をいただいている釜石市・両石漁港直送の塩蔵わかめを予定しています。また、今回はいちご産地で有名な亘理町の仙台いちごや関連商品を生産農家が直接対面販売を行います。その他、地元での人気商品である木の屋石巻水産の缶詰や陸前高田のわかめ加工品(おつまみ昆布板)も販売予定となっております。

また今回、14日(日)14時からは本学吹奏楽部がアンサンブルコンサートも行います。

たくさんの方のお越しをお待ちしております。

<関連リンク>
北星学園大学「がんばっぺ!東北第8弾」サンピアザのイベントニュース

修了生の皆様へ
卒業生の皆様へ

この度は、大学院修了、大学及び短期大学部卒業おめでとうございます。心よりお慶び申しあげます。
下記のとおり、2018年度の北星学園大学大学院修了式、北星学園大学卒業式及び北星学園大学短期大学部卒業式を執り行うとともに、式後に卒業記念祝賀会を開催しますので、ご案内申し上げます。

修了式・卒業式

  • 日 時:2019年 3月15日(金)13:00~ ※受付開始12:00~
  • 場 所:札幌文化芸術劇場「hitaru(ヒタル)」(札幌市中央区北1条西1丁目)(℡ 011-271-1000)
         ※・地下鉄:東西線、南北線、東豊線「大通」駅 31番出口から徒歩約2分
              (地下鉄大通駅から西2丁目地下歩道より直結)
          ・バ ス:「時計台前」または「北1条」停留所から徒歩約2分
          ・J R:JR「札幌」駅南口から徒歩約10分

卒業記念祝賀会

  • 日 時:2019年3月15日(金)17:00~
  • 場 所:ロイトン札幌(札幌市中央区北1条西11丁目)(℡ 011-271-2711) 
         ※・地下鉄:東西線「西11丁目」駅1番出口から徒歩約3分
          ・バ ス:「北1条西11丁目」停留所から徒歩約1分
         ※ 会場ホテル内に着替え室を用意しておりますので、ご自由にご使用ください。

 

【修了生・卒業生の皆様へ】
受付は12時から行います。受付は学科毎となっています。受付後、遅くとも開式時刻の10分前には指定された座席に着席してください。

【卒業・修了礼拝のご案内】
修了式・卒業式に先立って、3月14日(木)14時から本学チャペルにて卒業・修了礼拝が行われます。皆様の門出を祝し学生生活の最後の礼拝となります。礼拝終了後には茶話会を行いますので、是非ご出席ください。

下記のように2018年度卒業・修了礼拝及び茶話会を開催いたしますので、是非ご来場下さい。

礼拝

  • 日時:3月14日(木)14:00~
  • 会場:チャペル
  • メッセージ:日髙 嘉彦 部長・チャプレン
  • 出演:チャペル・クワイア、ハンドベル・クワイア、NSBC

※礼拝終了後、引き続き北星学園賞・北星学園大学賞の授与式が開催されます。

茶話会

  • 日時:3月14日(木)授与式終了後~
  • 会場:センター棟1階カフェ
  • 内容:お菓子を食べたりしながらの懇談・交流等

福祉心理学科の同窓会であります「心理学フォーラム」を、下記の要領で開催いたします。今年も、在学生、OB・OG、教員(現・前)の交流の場に出来たらと考えています。
卒業生の皆様、ご来学をお待ちしています。また、在学生の皆さんも、上・下級生や卒業生に会える貴重な機会でもあります。皆様、お誘い合わせの上、お越しください。
学科Facebookもご覧ください。 

 

  • 日時:平成31年3月2日(土) (受付:13:00 〜)
  • 場所:北星学園大学A401教室
  • 主催:北星学園大学社会福祉学部福祉心理学科
  • 後援:北星学園大学後援会
  • 会費:心理学フォーラムは無料です。
       懇親会の会費は、学生の方は500円,一般の方は2000円をいただきます。

 

プログラム

13:00 受付開始
13:30 開会のご挨拶
13:35 卒業論文研究発表:(2月初に決定)
13:55 修士論文研究発表:(2月中旬に決定)
14:35 卒業生・修了生による講演:中村英司さん(臨床心理士・札幌刑務所)「犯罪・非行と向き合うこと」
15:35 教員による講演:今川民雄先生 「私の3本柱―その後」
16:45 閉会のご挨拶
17:00 懇親会(於 本学大学生協)

以下の科目は、言語教育部門公開講座 「学生が企画するシドニー大学との交流プログラムGender, LGBTQ Youth, Comparative Education and Beyond」への出席をもって代えます。

  • 日時:1月9日(水)Ⅴ講目
  • 科目/振替授業日:
    英語Ⅳ(社部A)/10月13日(土)、
    英語Ⅳ(経部A)/1月8日(火)、
    上級英語Ⅱ/1月9日(水)1講目、
    英語Ⅳ(経部B)、および外国語演習(英語) ⇒9月14日(金)

  • 日時:1月10日(木)Ⅴ講目
  • 科目/振替授業日:
    英語Ⅳ(社部A)/1月12日(土)、
    英語Ⅳ(コA)/1月10日(木)Ⅳ講目、
    英語Ⅳ(経部A)/10月16日(火)、
    外国語演習(英語)/1月11日(金)

*他の授業と重複するなど、やむを得ない理由で出席できない学生は、1/8、1/9のランチセッションに出席してください。詳細は、授業内またはメールで確認してください。


『~アジア、オーストラリアの教育の国際比較~』

  • 日  時:2019年1月9日(水) 16時20分~18時00分
  • 会  場:北星学園大学 C402教室
  • 講  師:Yeow-Tong Chia 氏(オーストラリア シドニー大学 教育・ソーシャルワーク学部 上級講師)

【講師の著書・活動】
Education, Culture and the Singapore Developmental State "World-Soul" Lost and Regaind? Palgrave出版

ヤオトン・チア氏はシンガポール出身であり、元はシンガポールの高校の歴史の教員でした。現在はオーストラリアに移住し、シドニー大学で比較教育・歴史教育の研究を行っています。チア氏のシンガポールや周辺のアジア諸国、そしてオーストラリアを含めた教育の比較は興味深く、例えばシンガポールの市民教育や歴史教育などの特徴などをお話頂きます。私たちにとって、世界や日本を見る上で、新しい視点を与えてくれる機会となるでしょう。今回は、講座の内容構成を含め、学生チームが企画しています。最初に先生にレクチャーをして頂いたあと、メインの部分は参加者と先生のQ & A セッションになります。皆さんが楽しめるよう準備しますので、ぜひお越し下さい。(大学国際教育センター「教育の国際化事業」の助成を受けての実施)

※講演は英語で行われ、通訳はつきません。


『~ジェンダー、LGBTQ、若者、教育を語る~』

  • 日  時:2019年1月9日(水) 16時20分~18時00分
  • 会  場:北星学園大学 C502教室
  • 講  師:Victoria Rawlings 氏(オーストラリア シドニー大学 教育・ソーシャルワーク学部 専任教員)

【講師の著書・活動】
Gender Regulation, Violence and Social Hierarchies in School: Palgragve出版 (日:学校におけるジェンダー規制・暴力と社会的ヒエラルキー)

オーストラリアの学校現場では、これまで以上に生徒の多様性や差異を理解し、個々のニーズに応じた教育への取り組みが求められています。ローリングス氏はシドニー大学にて教鞭をとり、オーストラリアの中学校・高校学校で蔓延する性に関するいじめの対策に取り組んでおり、ダイバーシティを尊重する社会に貢献できる市民を育てることを目指しています。今回は、講座の内容構成を含め、学生チームが企画しています。最初に先生にレクチャーをして頂いたあと、メインの部分は参加者と先生のQ & A セッションになります。皆さんが楽しめるよう準備しますので、ぜひお越し下さい。(大学国際教育センター「教育の国際化事業」の助成を受けての実施)

※講演は英語で行われ、通訳はつきません。

<クリスマス礼拝(キャンドルサービス)>

  • 日時: 12月21日(金)  18:00~19:15
  • 場所: 北星学園大学チャペル
  • メッセージ: 指方 愛子 氏(日本基督教団札幌北光教会牧師)
  • 演奏・協力:チャペルクワイア、ハンドベルクワイア、ゴスペルクワイア(NSBC)ミューズ、北星ネット、ピースメーキング聖書研究会 他

 

<クリスマス祝会>

  • 日時: クリスマス礼拝終了後 19:30~
  • 場所: 大学会館3F 食堂東ホール
  • 軽食、Hokusei Gospel Country Singersによる演奏、ピニャータ割り 他

入場無料
※クリスマス祝会の参加は大学関係者のみとさせていただきます。

主催: 北星学園大学・北星学園大学短期大学部 スミス・ミッションセンター

2017クリスマス礼拝祝会

振替科目:

  • 11/29(木)Ⅴ講目:フィールド実習(全クラス)

 

『私がラジオを通して伝えたいこと』

講演では、これまで数多くの番組を担当されてきた体験談や吉川アナウンサーのラジオへの想いなど、今一度ラジオによるコミュニケーションの大切さについて再確認するひと時としたいと思います。

  • 日  時:2018年11月29日(木) 16時20分~17時50分
  • 会  場:北星学園大学50周年記念ホール
  • 講  師:吉川 典雄 氏(STVアナウンサー)


【講師の著書・活動】
1974年生まれ。神奈川県横浜市出身。早稲田大学第一文学部を卒業後、アナウンサーとしてSTVへ入社。現在はSTVラジオで『ウィークエンドバライティ日高晤郎ショーフォーエバー』『GO!GO!コンサドーレ』等を担当されています。

 

振替授業:
以下の科目は、11/12(月)Ⅴ講目開催の福祉計画学科公開講座 「社会保障制度と持続可能性/菊池馨実氏」(会場:50周年記念ホール)への出席をもって代えます。
①11/12(月)Ⅴ講目:社会保障論Ⅰ(A)
②11/14(水)Ⅰ講目:権利擁護と成年後見制度
③11/15(木)Ⅱ講目:社会保障法

②③については、同一時間帯の振替ではないため、11/12(月)Ⅴ講目公開講座と他の授業が重複している場合についての対応は、それぞれ1週前の講義内で通知します。

 

『社会保障制度と持続可能性~これからの社会保障制度に求められる視点~

21世紀を迎えて以来、社会保障制度は制度改革が重ねられ、現在に至ってもその動きは止まるところを知りません。本講座では、法律学の立場から社会保障制度のあるべき姿(グランドデザイン)を積極的に提示されてきた菊池馨実早稲田大学教授より、これからの社会保障を考える上でのキーワード:「持続可能性」という観点から、「持続可能な社会保障制度」の構想と現代を生きる私たち自身が考えていかなければならない、取り組まなければならない課題を提示して頂きます。

  • 日  時:2018年11月12日(月) 16時20分~17時50分
  • 会  場:北星学園大学50周年記念ホール
  • 講  師:菊池 馨実 氏(早稲田大学法学学術院 教授)


【講師の著書・活動】
札幌市生まれ。北海道大学大学院博士課程修了。専門は社会保障法。
現在は早稲田大学で教鞭を執るかたわら、社会保障制度審議会委員(年金数理部会長)などの公益委員を多数務める。
著書として、『年金保険の基本構造』(北海道大学図書刊行会, 1998年)、『社会保障の法理念』(有斐閣, 2000年)、『社会保障法制の将来構想』(有斐閣, 2010年)、『社会保障法〔第二版〕』(有斐閣,2018年)ほか多数

 

振替科目:

  • 10/26(金)Ⅱ講目:ソーシャルワーク実践理論Ⅱ/(中村 和彦)

 

『リジリエンスを育む-逆境下における前向きな成長を促す社会的・物的環境のインパクト

ソーシャルワーク実践において注目されてきているリジリエンス思考 Resilience Thinking について、その意味と重要性について学びます。

  • 日  時:2018年10月26日(金) 10時30分~12時00分
  • 会  場:北星学園大学 C700教室
  • 講  師:ウンガー,マイケル 氏
    (ダルハウジー大学・ソーシャルワーク学部・教授、附属リジリエンス研究センター・主任研究員)


【講師の著書・活動】
ソーシャルワーク、家族療法等の領域におけるリジリエンス研究を牽引している世界的リーダーの一人である。社会生態学を基盤とした視座からリジリエンスを理論化するとともに、実証的研究を複数国との共同研究で展開し、またワークショップの開催にも積極的で普及に努めてきている。ウンガーが主宰するリジリエンス研究センターはカナダ国内外から研究資金を集め、リジリエンス研究の拠点になりつつある。『Social Ecology』等、彼自身や共同研究者との著作、論文等は100本を超えている。

 

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