総合情報センターからのお知らせ

Office365メールの転送設定に誤りがあることにより、
・メールを送信したところ送信者にエラーメールが届く
・大学のメールアドレスに送信されたはずのメールがどこにも届いていない

という問い合わせが増えております。
今一度転送先のアドレスに誤りがないことと「転送されたメッセージのコピーを保持する」にチェックが入っていることを確認してください。
Office365メール転送設定

転送先アドレスを設定する際は、大学のメールアドレス宛にメールの送信を行い、メールアドレスをコピー&ペーストすることで誤り防止につながります。

また、App StoreもしくはGoogle PlayからiOS/Android版のアプリ「Outlook」をダウンロードしてアカウントの設定をすることで転送設定することなくスマートフォンで大学のメールを確認することができますので、こちらも検討してください。

2021年度の前期と通年科目のMoodleコースに、履修登録の情報で登録しました。

SPSSのライセンスは年度単位で発行されています。そのため、昨年度にSPSSをインストールした場合は、所定の方法でライセンス更新を行い、授業での利用前にSPSSを起動してライセンス切れのメッセージが表示されないかを事前に確認してください。
ライセンス切れのメッセージが表示された場合は、以下のURLにアクセスして「SPSSのインストール方法」の「継続利用」のファイルに記載の手順でライセンスの更新を行ってください。

総合情報センター利用の手引き

 今年度より、学生の皆さんが、サークル活動等でZoomのミーティングを企画する場合、大学のZoomアカウントで登録を受け付けることとなりました。Zoomを希望する場合、以下のフォームからお申し込みください。アカウントは申込者の大学メールアドレス(ユーザID@hokusei.ac.jp)となります。サークル・学外団体・学生個人で複数個のアカウントを所有することは出来ません。

Zoom学生申し込み用フォーム

※ なお、授業で利用する場合は申請の必要はありません
 必要な授業の場合は担当教員から申込みを受けることとなっておりますので、学生の皆さんはこのフォームでの申込みは必要ありません。

登録後のアクティベートについては、以下のファイルをご確認ください。

Zoomの手続きについて学生版2021
(PDF:504KB/2pages)

第1から第12情報実習室パソコンのZoomクライアントソフトを最新版v5.3.1にアップデートしました。(CALL教室についても今後更新します)
 
追加機能の一つとして、学生側から参加するブレイクアウトルームを選択出来るようになりました。
 
この機能を使用する場合、教員も学生もv5.3.0以降にアップデートされている必要があります。
パソコンにインストールされているZoomのアップデートを各自で行ってください。

Zoomのアップデート方法につきましては、「北星_2020年度授業スタートアップガイド③-2」の18枚目以降をご覧ください。

 
参考記事: 「Zoom」v5.3.0が公開 ~ユーザー側から参加するブレイクアウトルームを選択可能に

情報実習室およびCALL教室を使用する2020年度 後期の時間割を掲載しました。

 
情報実習室・CALL教室で自習または遠隔授業を履修する学生は、必ず上記時間割で空いている部屋を確認したうえで利用してください
 
時間割は、各情報実習室・CALL教室前に設置しております掲示板にも掲示しておりますので、入室前にご確認ください。

 
本学のMoodleでは、前期・後期の授業はそれぞれ1コース(15回)となっておりますが、
通年科目は1コースを通年(30回)で利用します

 
★ 通年科目履修の学生のみなさんへ

後期の授業では、前期利用したコースをそのまま利用します。
コースに入りましたら、下にスクロールし、前期終了以降のトピックをご確認ください。

 
★ 通年科目ご担当の先生へ

今年度の初期設定では、通年科目のトピック15以降が表示されておりません。
通年科目ご担当の先生は、各自でトピックを増やしてご利用ください

トピックの追加の方法につきましては、以下のマニュアルをご確認ください。
該当ページは、P.16~『3-4. コースについて《トピックの加除・変更》』となっております。

2020年度から、統計解析ソフトウェアである「IBM SPSS」をインターネットからダウンロードし、在籍中の学生が所有するPCで利用することが可能となりました。

SPSSのインストール方法をまとめた以下の資料を確認の上、各自でインストールしてご利用ください。WindowsとMacintoshではダウンロードするファイル、インストール方法が異なりますので資料をご確認の上操作を行ってください。

  • Windowsをご利用の方
  • Macintoshをご利用の方
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    なお、本ソフトウェアご利用する上で以下の点にご注意ください。

  • 本ソフトウェアは在籍中のみの利用となっております。
  • 毎年4月にライセンスキーを更新する作業が必要となります。
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